前の記事では、日ユ同祖論に対する考察を展開しましたが、
今回は日本が世界の中心とも言える証拠を話しましょう。
1.天皇陛下について
まず、天皇陛下についてです。
天皇陛下は長い歴史があります。実は世界最大の王族、エンペラーなのです。
しかも、これは半信半疑に近いのですが、天皇陛下はダビデ王とポジション的に同じなのだそうです。
この世界一のエンペラーが日本にあるということがまず証拠の一つです。
2.キリストとクリスマス
キリストの誕生日は12月25日ではないことはクリスチャンなら、ご存知かと思います。
しかも、12月25日は太陽の誕生日。そう、太陽とは、日本、天照大御神、天皇なのです。
世界中でクリスマスは12月25日に開催してます。この祝いも、日本のためにあるといっても過言ではありません。
3.日本は島国
アジア圏はくっ付いているにも関わらず、何故か日本だけが島国で守られています。
詳細は不明ですが、日本人(ユダヤ人)を植民地から守るため、島国にしたのだと思います。
だって、おかしいでしょ?
島国は珍しいですし、意図的に島国にする手立てを取ったのだと思います。
アジア圏の中でも日本は天皇制のおかげで品位がありますよね。
日付変更線も日本が一番最初です。
これは日本が中心という証拠ではないでしょうか。
4.セム、ハム、ヤペテ
まず、ユダヤ人は黄色人種です。
なのに、一般的に欧米人という白人がユダヤ人と扱われています。
ノアの息子たちの三人について話します。
セムは黄色人種、ハムは黒人、ヤペテは白人です。
黄色人種から派生したのがユダヤ人です。
5.日本の英語教育
日本人は英語ができないと言われています。しかも、日本の英語教育が特にダメと言われています。
それらも、日本を仲間外れにするため、大和民族を根絶やしにされそうな時に海外へ逃げにくくするためだと思います。
これもイルミナティの陰謀なのです。
まとめ
わたしも最初は日本人がユダヤ人?まっさかー。と思ってましたが、証拠を並べると、日本人がユダヤ人としか思えなくなりました。
イルミナティは、サタンで、アメリカはイルミナティ。
となれば、アメリカが日本を攻撃しているのにもうなづけます。
アメリカ産のものにはまず警戒しましょう。