こんなことを言うと恨まれるかもしれないのですが、
クリスチャンであれば本当のことを言わなければなりません!
それを嫌がるようではクリスチャンにはなれません。
エホバの証人という信者が開くものみの塔は何が偽りの宗教の証拠かと言いますと、
1975年にアダムとエバから6000年経ったと言って
(とある元JWの方のネタです。)
人々を騙しました。あれで年金を払わなかった人や仕事に就かなかった人や、子供を作らなかった人や、様々な方がおられたと思いますが、
そんな人に向かって、自己責任、の一言。こんな無責任が有り得ますか??
それに、組織から出て行った人々を背教者扱い。神に対する愛がなかったんだ、と人とも思わないような悪口を吐き捨てます。
あの時はネットが進んでなかったので、逃れられたのですが、今はネットが進んでいるため、最近ものみの塔は預言をしないのでしょうか?
聖書にはこうあります。
「彼がわたしの名によって、わたしの言葉を語るのに、もしこれに聞き従わない者があるならば、わたしはそれを罰するであろう。 ただし預言者が、わたしが語れと命じないことを、わたしの名によってほしいままに語り、あるいは他の神々の名によって語るならば、その預言者は殺さなければならない』。 あなたは心のうちに『われわれは、その言葉が主の言われたものでないと、どうして知り得ようか』と言うであろう。 もし預言者があって、主の名によって語っても、その言葉が成就せず、またその事が起らない時は、それは主が語られた言葉ではなく、その預言者がほしいままに語ったのである。その預言者を恐れるに及ばない。」
申命記 18:19-22 口語訳
https://www.bible.com/1820/deu.18.19-22.口語訳
預言を語っておいて成就しないなら、その預言者を殺さねばならない。
つまり、許されない罪です。
まあ、どれくらいの罪なのかはどれくらい広めたかによりますよね。神がお決めになることです。
預言とは必ず成就することなので、預言ではなく、予見なら、許されたのでしょうね。
これがものみの塔協会に聖霊が注がれていない証拠です。
また、現代の私たちは預言を行なってはいけないのですね。
何故なら、ヨハネの黙示録に預言が書かれているので、イエス様がヨハネを通して語られたことなので、ヨハネの黙示録にすべての預言が書かれている。これで間違いがないです。