団体や組織に重きを置くことは不安ではないですか?

団体や組織がないと不安という方ははっきり言います。非常に信仰が弱い方です。そのような方はサークル感覚で神を崇拝する、いや、神を利用する最低な方ですね。営利目的で神を利用する上層部の方々と何ら変わりないです。寄付でむしり取られて騙されていたとしても同情する必要のない輩です。

とある党派を支持する。または、救いとする。所詮党派への投票も人間の考えを支持するということに他なりません。

とある宗派や団体を支持することも同じです。

NWOや秘密結社と繋がっていないのならいいのですが、ある程度有名な集まりであれば、大半がルシフェルの組織とつながりがあるといってもいいでしょう。

「ふたりまたは三人が、わたしの名によって集まっている所には、わたしもその中にいるのである」。」

‭‭マタイによる福音書‬ ‭18:20‬ ‭口語訳‬‬

https://www.bible.com/1820/mat.18.20.口語訳

これは教会や団体ではなく、個人的に集まる親睦会です。一人より二人、二人より三人、少数でもいいから集まるのがいいのでしょうね。

真のクリスチャンが集まり合うことには意味があります。

NWOや秘密結社と関わりのある組織は所詮人間の組織ですから、そこにすがるのは危険です。

もし、その団体が間違っていたら、神に是認されてなかったら、今までやってきたあなたの努力や投資は水の泡だということが分かってしまうのです。

わたしも、組織や団体に救いを置いた時には常に不安がありました。この団体が間違いだったら、という不安でいっぱいでした。

そして、いつもこの団体は間違っていない、という理由探しをしなければならないのです。疲れました。

でも、イエス様について書かれている聖書を組織や団体を介入させないで信じると、自由だこと、楽だこと。常にキリストと直接関係を持っているように思いました。

いつまでもイエス様と一緒だと。

組織や団体に重きを置くと、その場にいなければイエス様に会えないという不安感に襲われます。たとえ、いばらの道だとしても、イエス様はあなたと一緒におられる。

組織は邪魔でしかありません。

今すぐ抜けましょう!

それが不安な方のためにわたしのブログはあります。是非、組織なしでキリストに近づくために読んでください。わたし自身は何も助けませんが、わたしはこのブログを読む人をキリストが助けてくれるよう、お願いしました。

有害な感情、ねたみ、について考察する

レアはラケルに、ハガルはサラに、ペニンナはハンナに嫉妬しましたよね?

今回は女性ならではの悩みとして、嫉妬を考察しようと思います。

わたしはあまり嫉妬しないのですが、嫉妬されることは多いです。

わたしもたまに羨ましいな、とかは思いますけど、それで人をいじめたことはありません。

でも、わたしは嫉妬でいじめを受けることが多かったです。

何故なんでしょうね??

まず、わたしは何故か、ラケル、サラ、ハンナのような立場になることが多いです。

では、わたしをラケル、男性をヤコブ、その妬んでくる女性をレアとして、話してみましょう。

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まず、職場でラケルはヤコブとレアと親しくなった。ヤコブとレアは昔からの付き合いだった。

でも、ヤコブはラケルを好きになって、アプローチした。レアはラケルに嫉妬した。

レアは昔からヤコブと結婚したかったようだが、ヤコブはラケルと結婚したかった。

レアはラケルにチクチク嫌味を言うようになり、LINEもブロックした。ラケルがそれを尋ねると、レアは、LINEの調子が悪いの、と言い訳した。

また、女子会で美肌クリームをレアは他の女子にはあげていたのに、ラケルには、あげないよ、と言った。だが、周りが見ていて、妬んでいるのがバレるとヤバイので、ラケルにも渋々あげた。

また、レアはヤコブにラケルの悪口をチクチク言っていたそうだ。

ヤコブはレアがラケルに嫉妬しているのを薄々感付いていたが、自分をチヤホヤしてくれるため、レアには甘かった。

レアは貧乏な家の娘で、家庭環境も悪く、元ヤンでお育ちが悪いので、育ちがいいラケルを更にねたんでいた。

そのため、レアはメンヘラであり、よくヤコブに電話で泣きついていたが、ヤコブは、

距離、近くない?

と、レアに言うのだった。レアのような敏感な女性には分かる。

ラケルのこと、好きなの?

とレアはヤコブに言ったらしい。そこでヤコブは何も言わなかったようだ。

ヤコブはラケルにすでに告白したが、ラケルには、別に好きな男性がいた。ラケルはヤコブのことを好きではなかった。

ラケルには彼氏がいるから、レアを付き合うことになりました。じゃあ。

とヤコブはラケルに嫉妬させるため、当てつけのためにレアと付き合った。

また、ヤコブはまだラケルに未練があるので、レアにはアプローチせずに一年過ごした。

レアはアプローチがないため、ヤコブに、友達として割り切ってるから、とツンツンしていた。

ヤコブはラケルに、レアともなんか上手くいかない、と言った。

だが、ラケルは再び、好きな人がいるから、と言った。すると、ヤコブはとうとうレアと同棲を始めてしまった。そして、結婚するようだ。

ラケルはレアからの嫌がらせで未だモヤモヤしていたが、ヤコブには気持ちはなかった。

*******

と言うストーリーでした。

レアの嫉妬がわたしは嫌でした。また、ヤコブが嫉妬の原因を作り出しているのに、何故わたしに当たるのかと。

結構、その嫌がらせが未だに頭にきていますが、嫉妬と思って、割り切ってます。

わたしは激しくねたんだことがないので、理解不能なのですが、レアのような女性は哀れに思います。

結局、わたしのおかげで、レアとヤコブは結婚することになったわけですが、互いに低収入であり、二人合わせて、年収三百万行くか分からないレベルなので、結婚は上手くいかなかったかと思いますが、

あなたは妬まれる人、妬む人、どっちが可哀想ですか?

わたしはいわれがないのに、嫌がらせされて、凄く不愉快でした。

淫婦教会は、ママ友サークルで、二世優遇制度?

わたしが淫婦教会を嫌悪するのは、どこも家族でやっていて、昔ながらの二世を優遇するところでしょうか?

わたしも統一教会の二世でしたが、母親はほとんど活動しておらず、その後、母はエホバの証人と研究しましたが、すぐに研究をやめました。

わたしは、エホバの研究をしましたが、一世という扱い。当たり前ですけど。

二世は信仰が弱く、家族がいなければやめてしまうのに、バプテスマを受けられ、高い地位に就けるのです。親や組織にイエスマンなものほど上手くいくように出来ていて、どこか?でした。

アブラハムはイサクに、イサクはヤコブに、ヤコブはヨセフやユダに、とやはり昔から子供に教えるものだから仕方がないのですけれど、

「ああ、エルサレム、エルサレム、預言者たちを殺し、おまえにつかわされた人たちを石で打ち殺す者よ。ちょうど、めんどりが翼の下にそのひなを集めるように、わたしはおまえの子らを幾たび集めようとしたことであろう。それだのに、おまえたちは応じようとしなかった。」

‭‭マタイによる福音書‬ ‭23:37‬ ‭口語訳‬‬

https://www.bible.com/1820/mat.23.37.口語訳

エルサレムを淫婦教会に当てはめるとしっくり来ます。

やる気のある人は一世であろうと二世であろうと皆はママ友サークルで集っているので、浮いてしまい、居場所がなくなります。

しかし、集まり合え、と教えているから仕方なく集まる。

なら、別の集会所でいいのでは?

わたしはその時にエホバが真理と思っていたので、いばらのようでしたが、集会に出席しました。仕事が苦しかったのもあり、胃炎になりました。

それくらい体を壊すなら、集会になんて行かなくていいし、そこはおかしい集まりなのです。

また、ヨハネの黙示録にある2章には教会のタイプがありますが、これは殆どが嫌な教会ということを表しているので、あなたの感覚は正常です。

宗教組織はどこも信仰が弱い二世の場所なのですから、それも淫婦教会ということの証拠ではないでしょうか。

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