発達障害者を救いたいと言っている頼りがいのあるブロガーの仲間たち

わたしにはブロガーの仲間がおります。

まず、

めんぼうさん(https://40dai-menbou.com/)

ひかっちさん(https://hikkachi01.info/

です。

彼らは、発達障害者を救いたいと熱心に働いている国連からのエージェント(?)です。

こんな冗談をいうのは彼らが本当に理解のある人々だからです。

わたしのような精神障害者に生きがいをくれました。

わたしは就労移行支援センターに通っており、デジ●ノという国家公務員のババアからは馬鹿にされ続けて、自尊心を失っておりました。

一回障害枠で採用になったものの、障害枠と一般枠の枠組みが酷く、雑用係にしかならず、せっかくの能力を活かす機会もなくなりました。

そして、手帳を持ってるけど一般枠で働いているお局からは、あなたには一般枠は無理、と断言され、惨めな扱いを受けました。

そんな中で、一般枠の正社員でも稼げない世の中だと知りました。

それで皆さんは安倍総理を叩くわけですが、わたしはいい方向に向かっていると信じています。

だって、主治医や他の支援者の方々などがわたしを助けてくれるのは国連のおかげなんですもの。

国連がいるから大丈夫よ。

要は正社員でも稼げない、AIが登場する、などというのは、一般枠で働けるような能力が実は低いのに、我々のような天才を見下し、世渡りの上手さだけで這い上がる奴らをハードモードにするためでしょ?

だから、安倍さんを叩くんでしょ?

安倍さんは、アメリカの言いなりになって、悪役を買って出ることによって、日本を守っていると思うの。

一芸も何もないのに粋がってる奴を潰すためでしょ。

今まで発達障害者(天才)一族を散々いじめた健常者ぶってる奴は見てなさいね。

あなたがたのほうが能力は低いのに、ずる賢さだけで這い上がってきた報いを受ければいいわ。

天才(発達障害者)は社会的弱者。しかし、これからは……??

わたしは、アラサーになるまでは何故か周囲から天才と呼ばれておりました。

数名ですが、三人くらいは天才だと認めてくれました。

要するに、ネタのキャパが半端ないからだと思われます。

しかし、今では変態に遭遇することも少なくなり、同性から妬まれることも少なくなりました。

もうおばはんなのか、それとも……??

前みたいな不安定な出来事が起きることもなく、ただただ平凡な日々を送っています。

まあ、楽っちゃ、楽なのですが。

主治医(今後はボカすためにお父様と呼びます)からも、もう普通だよ、と言われました。

まあ、いい意味で話してるのは分かるのですが。

でも、その割にはまだ知恵袋でmaruhide(ビス太)からキチガイ仲間に入れられるし、

今年に少しだけ連絡を取り合ったネットだけでの幼なじみのゆりりん☆ (しぐまん)さんからも未だに喪女仲間に入れられたし、

何故あいつらみたいな人からは見下され、粘着されるのかなあ?

確かに今はあんま落ち込むこととかなくなったんだわ。耐性がついたというか、切り替えが上手くなったというか。まあ、大人になったんだろね。

一人の時間も楽しめるし。

前みたいに女が妬んでくることもなければ、変な男からアプローチを受けることもなくなった。

前は変にモテていたし、妬まれたし、ある意味ヒロイン扱いなのだが、辛かった。

でも、寂しいな〜。

周りがいい人になったというか、前が酷すぎるのか、わたしが変わったのかは謎だが、

安定している。

しかし、天才とは常に不安定なものだ。

太宰治を見よ。

安定しているとは凡人だ。

欧米では、あまり精神障害者という枠組みがなく、健常者と障害者の格差がない。

むしろ、病院に通っていることは恥じることではないと思われており、普通のことであるとの認識だ。

これを考えると治安のいい日本より、海外のほうが生きやすいと言える。

そして、アーティストや芸能人などのタレントは、病院通いが当たり前なのだという。

寧ろ、常識の範囲内である。

小説の書き方の本にも、精神科医と相談しなさい、と書いてあるところがあり、

精神科医の存在を当たり前のことのようにしている。

だから、精神科が基地外病院とは、古すぎる考え方である。(昭和だね)

今は発達障害者が増えてきているので、もう空気を読まない、読めない、というのは寧ろ常識となってきており、

社会生活が営めないのが当たり前になってきている。

だから、アフィリなどが流行ってるのだと思う。

AIの登場で雇用自体が古いとされてきている。

障害者雇用や外国人労働者は国が雇うことを勧めているため、楽に生きることが出来る。

しかし、一般枠の会社員はどんどん生きにくくなることだろう。

これは、社会の常識が変わってきているということ。

経営者やタレントなどのトップにいて、単独でも生きていける人たちは別だろう。

しかし、一般枠の会社員はヤバいのではないか。

精神障害者と認めるか、一芸に秀でる必要があるだろう。

これは、福祉を創設した国連の差し金ではないかと思う。

彼らはノーベル平和賞を五回くらい受賞しており、世界の平和のために働いている。

つまり、社会的弱者である天才や障害者のための味方なのかもしれない。

また、彼らは頭がいいので、天才肌の人の気持ちが分かる。

わたしは聖書の考えとは違ってきており、世界はいい方向に向かってると思う。

昭和はもっと学歴社会が酷かったはず。

わたしはクリスチャンや牧師などより、支援者や国連に守られてきた。

国連を攻撃する聖書などより、もっと国連を信じようではないか。

ユミ・グリーナーズの小説の読み方

今は、パスワードで保護しておりますが、

いずれココナラで売ろうとしている商品です。

主に、小説です。

しかも、ブログ形式で書いてある。

何故ブログ形式なのかといいますと、

わたしは何万文字も書かなければならない小説には骨が折れます。

なので、ブログのほうがわたしには合ってます。

そのうち、ココナラで一作100円くらいで売ろうと思います。

一発芸のような短いネタなので、本のように高いお金はとりません。

あくまでネタとしてです。

短い文章なので、すぐにこの世界から抜け出せてしまいます。

では、何が売りなのか??

それは、あなたが妄想をして、膨らませるという世界が中心となっております。

つまり、あなたの妄想力が主人公なのです。

そのため、わたしのこのブログ小説はかなりショッキングな内容にしております。

あなたの妄想力のお手伝いができれば、幸いです。

缶ジュース一本以上の価値(快感)にはしておくつもりです。

WordPress.com で次のようなサイトをデザイン
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