仕事は何故しなければならないのか。

怠け者は言います。

何故学生を終えたら、ずっと働き続けなければならないの、と。

女性の社会進出となりました。

男を釣るのが下手くそでモテない女であるわたしにとって、これはチャンスです。

もっと言ってしまえば、男なんて必要ありません。

借金作ったりとか、ニートとかだったら、最悪ですよね。その上家事をやれ、とか。男なんて死ね!です。

今はどちらかと言えば、女性のほうが高収入ですよね?男性のニートが圧倒的に多いです。(因みに、うちの事業所でも、男性比のほうが遥かに高いです)

わたしは以前キリスト教という宗教にのめり込んでいました。

生きる意味が欲しかったからです。

しかし、幸せになるどころか、統合失調症が悪化してしまいました。

隣人愛とか、富のために仕えてはならない、とかの制約が厳しいので、もう疲れてしまいました。

今では仕事をする日々のほうが遥かに楽しいです。

何故学生を終えたら、ずっと働くのか。

それはカルマを解消するためです。

宗教で稼げるわけはないのですから、仕事を中心に生きましょう。

お金を稼ぐことでレベルを上げましょう。

お金が欲しい、は貪欲という宗教家がいますが、それは他力本願の場合のみでしょう。

専業主婦になりたいとか、お金持ちの家に生まれたい、宝くじに当選したい、とか、

それであれば貪欲です。

自分の力で稼いでいる場合はカルマを解消しているだけにすぎません。

そのために学生を終えたら、働かなければならないのです。

仕事イコールカルマの解消です。

ですから、ニートの方はまずいですよ。

宗教は大体道徳面ではどこも同じでいいことを言ってますが、

死後の世界だけは真理が違います。

その死後の世界に備えて、今から仕事を頑張って、カルマを解消しましょう。

お金はカルマの解消のバロメーターです。

という、仕事の哲学のブログをここに書こうと思います。

ニートの方は必見ですし、スキルを上げたい方も必見です。

しかし、わたしは社会経験がそれほどありません。こんな奴が何を言っているのかと思われるかもしれませんが、

哲学に関しては少しばかり自信があります。

それでは、わたしとお金の哲学を学んでゆきましょう。

全寮制フリースクールのお話②

そこには強制的に入院した方と、

自発的に入院した方と二種類いました。

わたしは見学に行った時に男の子に一目惚れしたことから、すんなりと入院することができました。

中には(病院側は雇ってない)ガードマンみたいな人を十万くらいで雇って、

強制連行させ、入院させる手もあるそうです。

そこに入院すると、黒宮さん(本名ではない)という美少女がいました。一番目立つので、すぐにリーダーだと分かりました。

(いつも黒い服を着ており、ビジュアル系やゴスロリしか着てませんでした)

その美少女はわたしをすぐに仲間に入れてくれました。大人しそうに見えるのでしょうね。

それで、わたしはその好きな子に猛烈なアプローチをしました。

しかし、それが黒宮さんは気に入らなかったのか、黒宮さんも、その好きな男の子に告白したのです。

すると、好きな男の子は恥ずかしかったのか、布団に篭りきりで出てこなくなってしまったのです。

それから、黒宮さんの知られざる秘密が明らかになりました。

黒宮さんはリストカットの痕が丸出しで、それなのに、取り巻きが常に付きまとうのでした。

しかも、お風呂でも一緒になり、下着も黒でした。因みに、爪も黒でした。

しかも、取り巻きが一人おり、その子も黒い服で化粧も全く同じで、

黒宮さんは猫目で、その子は狐目という、完全に黒宮さんの引き立て役でした。

しかも、

黒宮さんには十八番があり、

黒魔術を行うことができるのです。

当然わたしは恋敵な訳ですから対象になりました。

男子棟に気を入れたので、男の子が転びました。

それを男子が黒宮さんに告げると、「気を入れておいたから」と言ったそうです。

ある日、わたしは男の子にセクハラしました。すると、黒宮さんは嫉妬して、みんなの前でリストカットをしたのでした。

すると、どす黒い血が🩸滴れてました。

これって、分かります?

本来普通の人には自己防衛本能というものが備わっており、普通の人は例え、リスカしたとしても、頸動脈は切れないのです。

つまり、どす黒い血🩸ということは頸動脈が切れちゃってるわけです。

この子の入院理由はこれで明らかです。

つまり、野放しにしておくと、死んでしまうから、入院させられてるのだと思います。

病院は自殺の要因となるものはすべて預かってますからね。

それで、この子は強制退院させられました。

すると、取り巻きまでもが彼女を追いかけるように退院してゆきました。

怖いの何のって。

カリスマ性があるのでしょう。

というわけで人員が一気に入れ替わりました。

続きます。、。

全寮制フリースクールのお話①

わたしは中学生の頃、実は不登校でした。

と言いますのも、小学校4〜6年の時の担任の先生が本当に嫌な奴だったんです。

だから、学校がつまらないというイメージが強く、出来れば通いたくないという考えでした。

なので、オールして、パソコンでネットばかりやってました。おかげで、体内時計は狂うわ、学力はないわで本当に苦労しました。(英語が出来ないのは本当に残念だった)

頭だけは良かった(不登校の割にはテストの点数が高かった)ので、生活に困ることはありませんでしたが。

今、考えたら、何で行かなかったのだろうと思います。

先生も小学校の先生より、遥かにいい人たちだったし、後輩からも好かれてたし、先輩からは可愛がられてたし、友達も二人くらいいたし、男子からもモテてたし、

(同級生の女子は妬み深い奴ばかりだったが、後輩はわたしを探し回って、何でいないの?と言ってたくらいだったし、先輩からは誕生日プレゼントをいただいた。男子はわたしが好きだったからか、後輩の中で弟だけはいじめなかった)

絶対にいい学校生活を送れていそうだった。成績も絶対に良かっただろうし。

思えば、小学校の先生が悪かったのだと思う。

あと、わたしは今は気が強いとか言われるけど、小学校の時はめちゃくちゃ大人しかったんです。

だから、やっていける自信がなかった。

相談室の先生からは、あなたは出来る子なの、と言われて、普通に通っている子より厳しい扱いを受けた。出来るのに、何故学校に来ないの、とも。

それで、わたしは精神科に通院することになり、入院した。(全寮制フリースクールと銘打ったが)

続く、、。

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