わたしはすでに遅いですが、
(一人暮らしの独身です悲)
まだ学生の方や、実家暮らしの方や、専業主婦の方に、嬉しい報告がございます!!
なんと、簡単に高学歴になれてしまう方法を伝授します。
ある程度お金がいるのですが、貧乏でなければ誰でも出来る方法です。
まず、上智大学(ICUなども可)です。
要するにミッション系の英語学校ですよね?
まず、出来るだけ早く英語の勉強だけをしてください。他の勉強はできなくても構いません。
NHKラジオを聴いたり、英語教室などに通いましょう。
そして、出来れば、留学しましょう。(親御さんが海外赴任する能力を身につけるのもアリです)
それで、TOEIC900点以上を目指しましょう。(目指すだけでも可)
そうすれば、英語の偏差値だけで上智大学には簡単に入れてしまうのです。
上智大学やICUはぶっちゃけ英語だけです。
そんなに頭が良くなくても、海外生活していた経験があるというだけで上智大学に入れた知人がいます。
留学はお金が要りますが、
子供を上智に入れさせたくはありませんか?
それだけで親も鼻高々です。
というわけで、生活費を渋ってまで、節約し、子供を留学させましょう。
そうするだけで上智に入れます。
知人は留学してただけで、AO入試で、英語の論文を書いただけで入れました。
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そして、次は早稲田大学です。
頭がいいイメージがありますが、そんなに賢い人ばかりが集まってるわけではありません。
ただ能力が凸凹してるのかもしれません。
小説家の綿谷りさはぶっちゃけそんなに頭が良くは見えませんが、
早稲田大学なのですよね。
彼女は高校時代にインストールで文藝賞を受賞しました。
そんなに凄い作品ではありませんが、高校生にしてはまあまあの表現方法です。
それのおかげで、面接(プラス論文もあったのかな?)だけで入れたそうです。
つまり、早稲田大学は一芸を持ってるだけで入れますので、
もしも仮に子供が不登校でも、お母さんがた、諦めないでください。
無理に学校に通わせようとするほうが絶望的と思ってください。
無理に学校に通わせたところで、偏差値の高い同級生には勝てません。
学校には通わせなくてもいいのです。極端なお話。
激安な通信制高校でお金を浮かせる手もあります。
しかし、好き、を見つけなさい。
その好きを見つけましょう。
それが音楽なら、音大でもいいだろうし、
とにかく一芸を極めさせる。
それで賞を受賞して、世間に認められさえすれば、早稲田には入れてしまいます。
これはわたしの独断ではなく、すでに先人がいてのお話ですから。
綿谷りさと、上智の知人です。
というわけで、諦めないで学生生活を送ってください。
わたしはすでに遅いのです。わたしのようにはならないでくださいね。